長茎手術やペニスポンプによるペニス増大は事故や怪我が多発しています

ドクター医療器具や外科手術が危険な理由

医療器具や外科手術による「ペニス増大」で、多数の事故が報告されているのをご存知でしょうか?
このページでは実際に起きてしまった事故を元に、医療器具や外科手術のリスクについて説明したいと思います。

 

もう既にリスクをご存知の方は器具や手術に頼らずに増大する方法もあるのでそちらをご覧下さい。

 

手術の様子

 

ポイント長径手術って一体何?

外科手術で半ば無理矢理にはなりますが、ペニスのサイズを大きくする方法です。
人によって効果が違ってきますが2cmから5cmのサイズアップが見込めると言われています。
その方法は体内に埋もれているペニスを引き出して、体の外に見えるペニスの割合を増やすというもの。
この方法ではペニスに直接メスを入れるため、以下のようなリスクが考えられるので注意をしてください。

 

長径手術に伴う大きなリスクとは

外科手術では効果が永久的に持続する等のメリットがありますが、ペニスに直接メスを入れるためそれ相応のリスクはあるようです。
長径手術は高額な上にリスクが伴う外科手術ですので手術を受けようかと考えている方は以下で説明するリスクを十分に理解した上で手術を受けて下さい。
現在ではメスを入れない長径手術というものもありますが、メスを入れなくても入れてもリスクはありますので、手術を考える前に知っておきましょう。

 

リスク1 高額な手術料

これは手術を受ける病院によって異なってきますが、手術料は15万から40万円と言われています。
健康保険の適応外の手術ですので、当然ながら手術にかかるお金は高額になってきます。
効果はたしかに永久的に持続するものですが、この手術料はコストパフォーマンスを考えた上でとても高額と言えるでしょう。
5cmのサイズアップが確実に見込めるのならまだしも、40万円をかけて2cm以下の効果しか得られなかった場合は手術をする意味すら見当たりません。
生活費にある程度余裕のある方なら手術を考えても良いかもしれませんが、基本的におすすめできません。

 

リスク2 知っておきたい後遺症の危険性

長茎手術を受ける事のできる病院のホームページでは当たり前の事のように手術を受けるとペニスが大きくなるメリットのみが謳われていますが、
本当に長茎手術は安全なのでしょうか?
高額な手術料を払わせるために悪質な病院ではデメリットは一切無いという驚きの説明をしている場合もあるようです。
それでは実際に長茎手術が危険な理由とは一体どのような事があるのでしょうか。

  • ペニスに突っ張り感が残るようになる
  • ED(勃起不全)になる可能性
  • 神経を傷つけてしまう可能性
  • 性行為の際にペニスが不安定になってしまう
  • 勃起時の角度が下がってしまう

と、主に以上の後遺症が報告されているようです。
ペニスのサイズが多少大きくなっても勃起しなくなってしまっては本末転倒ではないでしょうか。
ペニスを支えているじん帯を無理矢理ひっぱり出すため、それなりの後遺症は覚悟しなければならないようです。

 

リスク3 手術後の予後

気になる手術後の予後ですが、長茎手術では手術後に以下の予後が考えられるようです。
また手術後は当然ですが入浴や性行為に制限があります。

  • 自慰行為及びセックスが4週間できない
  • 2週間の入浴の制限
  • 1、2週間の強い腫れ
  • 1週間の運動やアルコールの制限

手術を受ける前には以上のリスクを知った上で受けるようにしてください。
また入浴やシャワーの制限がありますので、会社に勤めている男性の方は日程の方も注意して決めましょう。

 

ドクターペニス増大器具とは?

ペニス増大器具には大きく分けて二つの器具があると言えます。

 

1つ目はペニスの海綿体を微量な力で牽引することでペニス増大を促す「牽引系」のペニス増大器具。
2つ目は勃起時にペニスに集まる血液を強制的にとどまらせて増大を促す「ポンプ系」のペニス増大器具。

 

牽引系の器具について

系陰茎の器具はペニスを無理矢理引っぱり上げ、ペニスの細胞組織をひっぱり増大させるというものです。
ペニスの9割が実に海綿体でできていますが、その海綿体を器具を使いひっぱり増大させるというメカニズムです。
外科手術と違い家で簡単に装着することができる上に、装着中も仕事や勉強ができる事がメリットです。

 

しかしペニス増大器具には悪質な民間医療器具も出回っていますので、購入の際には十分注意したい所。
また価格の方も決して安いとは言えず、欧米で流行り日本でもそこそこの認知度を誇る「アンドロペニス」は1個あたり約30,000円で販売されています。
それよりお手頃な価格で販売されている器具もありますが、こういったものは認可されている器具のまがい物であることが殆どですので注意しましょう。

 

ポンプ系の器具について

ポンプ系のペニス増大器具はペニスの海綿体に流れる血液を強制的に留め、増大を促すという器具です。
使える場所が系陰系の器具と違い限られていることがデメリットです。
また残った血液はペニスの浮腫を引き起こし、ペニスの強い腫れや最悪の場合はペニスの細胞の壊死につながります。
まだ死亡例はないものの、ペニスを切断してしまった事例もあるので節度をもった利用を心がけましょう。
このようにポンプ系の器具は牽引系の器具と比べてリスクの高い器具だと言えます。

 

牽引系とポンプ系で安全性が高いのは?

 

マッチョペニス増大器具を使ったトレーニング方法

安全性の高い牽引系のペニス増大器具を使い、ペニスを増大するためのエクササイズ法があることはご存知でしょうか。実はペニス増大器具のみの利用ではそこまで増大効果を期待することは医学的に考えて大変難しいのです。
あなたの普段の食生活や生活習慣にもよりますが、ペニス増大器具を使ってペニス増大を試みてもペニスの海綿体が増殖するための体内環境や栄養がなければ当たり前ですがペニスの海綿体組織は増殖してはくれません。
だからこそペニス増大サプリメントはペニスに必要な栄養を毎日補給するためにとても重要なのです。
ペニス増大器具はあくまでペニス増大サプリメントの効果を上げるためのものだと考えていただき、ペニス増大サプリメントは器具を使っていなくても必ず摂取してください。
ペニス増大器具を使ったトレーニング方法については以下のページにまとめていますので、是非ごらんください。

 

 

サプリで栄養補給しつつトレーニングしよう

 

ポイントサプリメントによる増大を推奨する理由まとめ

サプリメントによる増大は服用量や期間を守れば後遺症や高額な手術料を考慮する必要はありません。
最近では含有成分がペニス増大に効果があると医学的に証明されているサプリメントが殆どですので、
製薬会社に勤めていた経験から是非おすすめしております。

 

器具や手術でペニスサイズが大きくなっても、運悪く勃起不全になってしまっては本末転倒です。
高額でハイリスクな手術や器具による増大を考える前に、まずは安全でコストパフォーマンスの良いサプリメントによる増大を考えてみてはいかがでしょうか。

 

ペニス増大サプリメントに含まれる成分はペニスだけではなく健康にも大変良いものです。
お値段も外科手術に比べれば大変お手頃ですので、学生や収入に不安のある男性の方にもおすすめしております。

 

ペニス増大には栄養補給が不可欠